Orkut会員になると、会員の年齢別や国別データなど、いろんな統計を見ることができます。
Posted by hiroko at February 19, 2004 10:45 PM | TrackBackWesley Clarkまで居るのは興味深いですよね。
でも日本でソーシャルネットワークが流行っても参加する政治家は出るでしょうか... こういうメカニズムを使って色んな意見を聞く気はあるのか? 参加するだけなら選挙運動にはならない? 疑問はつきないです。(そういう間は気にして参加して来ないのかもね)
選挙運動になるのかならないのかは、多分これから議論されるトピックになるでしょうね。ところでブログを運営している有名政治家は日本でもいますけど、実際には秘書や周りの人が更新しているみたいですね。orkutのようなSNサイトが日本にできても、登録してアクティブに使いこなすことができる政治家は限られると思います。
民主党のベン・チャンドラー候補は、キャンペーン最後の2週間にBlogAds(http://www.blogads.com/)を使ってキャンペーンを行っていますが、2000ドルのblog向け広告費で10万ドルのオンライン寄付を集めることに成功したそうです。もちろんディーン候補がネット戦略では一番有名ですが、ほかの政治家もかなりネット戦略に力を入れていますね。
選挙運動がネットを舞台にすると、バーチャルネットアイドル
Posted by: hiroko at February 26, 2004 05:23 PM