
オペペの会というものがある。なぜこの名前がついたのかは私も忘れてしまったけど、簡単に言うと熊本県人会のようなもので、米国にいる外村さんが帰国したときには不定期で集まっている。昨日の参加者は外村さん、Pinaさん、Yokoさん、赤沢さん、アカマキさん。平野家からの重大発表もあるとのことで、これは行くしかない。
また、赤沢さんからは先着2名にお土産があるとのこと。急いで大井町のお店に向かったが、京浜東北線が止まっていたので、大崎からりんかい線に乗る。りんかい線にはあまり乗らないので、あやうく反対方向の電車に乗ってしまうところだった。
ようやく辿り着いて、もらったお土産がこれ!「ばかカレー?」ならぬ「うまかカレー」。「熊本特産馬肉を水前寺の名水でやわらかく煮込みました」とある。これは、かなりレア物だ!レトルトパックには入っているけど保存食用ではないので、賞味期限は一カ月未満。早めに食べないとダメだそうだ。週末、食べてみようかな。それにしても、水前寺の名水って、どこにあったっけ、、?

もうひとつもらったのが、Appleのカードホルダー。旅行カバンなどにつけるやつなんだけど、アカマキちゃんのお土産。2つしかなかったので、ジャンケンになったが負けてしまった。でも凄く欲しかったので、ずっと欲しいと言っていたら、赤沢さんが根負けして譲ってくれた。ありがとう!!
XCOOL Podcastでは、IT特集第3弾として、グリー株式会社の代表取締役社長、田中良和(たなかよしかず)氏のインタビューをお送りします!MP3ファイルはこちら
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先日取材したジョイス&ドリ・カイミのインタビュー記事。
記事には書いていないが、ジョイスは日本語をしばらく勉強していたそうだ。新譜『リオ・バイーア』でジョイスの長女のクララ・モレーノが参加していたので、親子での共演についてどう思ったかを尋ねたときに、「ムスメサン」と日本語でリピートしていた。
また、本文中には載せなかったが、レコーディング中のジョイスやドリの会話はどんなものだったのかを聞いたときに、ジョイスは「ドリは、自他ともに認めるほどのおちゃらけキャラで、ふざけるのが好きよ。エンジニアがアルゼンチン人なので、からかったりしていたわ。ブラジル人にとってのアルゼンチン人とは、フランス人にとってのベルギー人、日本人にとっての韓国人のようなもので、日本人が韓国人をからかったりするのと一緒よ」と言っていた。
これは政治的に正しい発言かどうか分からなかったので記事に入れなかったが、文脈から判断すると、ブラジルにとってアルゼンチンは国力も小さく、からかいの対象になっているらしい。もちろん親しみを込めたジョークということもあるが、日本人が冗談であっても韓国人をからかったら、過去の歴史も尾を引いているので、きっと大変なことになるのではないかと思った。
渋谷に、東京都がやっているアートおよびカルチャーの複合施設トーキョーワンダーサイトがオープンした。場所は、渋谷区立勤労福祉会館内。いぜん講演会か何かで一度だけ行ったことのある場所だが、yusoshiの姉妹カフェであるオサレなカフェ「kurage」もできている。
今週土曜日は、graf+奈良美智のトークショーがあるので行きたいが仕事でムリだ・・。
サイボウズに行ったときにお会いした小川さんからcybozu.nite 1.0(サイボウズ・ドットナイト)のお話を聞いた。興味のある人はぜひ!

今日は台風が近づいていることもあって、スコールのような大雨が降った。夜、犬の散歩に出ると、湿度の高い空気がまとわりついてきて、独特の匂いがする。「ああ、夏だな」と思った。
やはり、夏と言えば、青い空に広い海。海と言えばハワイ。ハワイと言えばフラダンスにハワイアンミュージック。ハワイアンミュージックと言えば、伝統楽器のウクレレ。そして、ウクレレと言えば、(かなり長くなったが)天才ウクレレ少女、タイマネ・ガードナーなのである。わずか16歳でウクレレをガンガン弾き語り、各地でライヴをこなしているロコ・ガールなのだ。正直言って、可愛いアバクロ好きの今どきの女の子という第一印象だったので、CDを聴いてみて驚いた。これ、「ほんとにウクレレ?」と思ってしまうほど多様な音色を紡ぎ出している。
話を聞いてみると、5歳の頃からウクレレを始め、6歳の頃にはすでにストリートで演奏するようになっていたというのだから、ご両親がやり手。インタビュー中も、ボディボードをしていて足を捻挫したタイマネを気遣うように、ず〜っとお父様が彼女のそばにいて見守っていた。写真撮影では、ウクレレを弾きながらの撮影になったが、カメラマンがその迫力に脱帽。「いや〜、イイもの見せてもらいました。鳥肌立っちゃいました!」とのこと。インタビュー記事はこちら。

XCOOL IT特集第2弾として、シックス・アパート社の代表取締役、関信浩氏のインタビューをお送りします!
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先週は、九州郷土料理のお店「たもいやんせ」で、あの甕雫(かめしずく)を飲んだ。NY時代に出会った友人の田中耕一郎さんに誘われて行ったのだが、彼はいまprojectorという、かっちょいいクリエイティブの会社を立ち上げている。彼の知り合いの岩下みどりさんもまた、KENEKというTVデザインカンパニーを立ち上げた女性で、颯爽としていてとてもカッコいい。田中さんと仲良しのEDP Graphic Worksの熊本直樹さんも、皆から「熊ちゃん」と慕われていて、とてもピースフルな人だった。
たもいやんせは、「熊ちゃん」のお父様が宮崎出身とのことで行きつけらしく、週3〜4回は通っているとのこと。ほかのお店で「甕雫を飲んだ」と言ったら「え〜、あれは滅多に入らないんだよ」と言われて、やっぱ美味しいお酒を飲むにはそれだけ通ったりお店に尽くすことが大切だと実感。お店も1つの人間関係だから、よくしてもらうのが当たり前という態度では、本当に美味しいものは食べられないと思う。
フタを取ると、まずアルミホイルが厳重にかぶさっている。その下にもまたサランラップがかぶさって、何重にもフタが、、。
取るのに結構時間がかかった。
やっとフタを取ると、なかには並々と入った甕雫が。美味しそう。。
この焼酎、有機肥料で栽培した甘藷の皮を手むきし、完全無農薬の米麹を使った手の込んだ作品。日南市の京屋酒造は1834年創業の歴史のある蔵元とのこと。
竹しゃくがついているので、それですくって飲む。すごく美味しい!
慣れた手つきで甕雫を飲む「熊ちゃん」。
(ピントが合ってないけど)友人の田中さん。日本に帰ってきた頃、Organic Depoとか中目黒エリアのカフェやバーをたくさん教えてもらった。
甕雫ですっかりいい気分になった私達は、気づくとず〜っと漫画とアニメの話をしていた。岩下さんは実は戦隊モノ好きということで、今度は飲み会のあとはマンガ喫茶に直行するという計画ができてしまった。田中さんは、学生時代に観たイタリア映画の「青いなんちゃら」という映画の女性にとても影響を受けたという話を熱心にしていたのだが、「映画のタイトル教えて」と後日メールしたら「あれ、セカチューの話はしたけど、イタリア映画の話したの覚えていない」とのこと。けっこう受けた。

昨日は、UNIT一周年記念パーティーのアクトとして、AFRIKA BAMBAATAAが登場。超超超オールドスクールで、荒削りのミックスが大好きな私にとっては涙モノ!
恥ずかしながらブロンクス、シュガーヒル系のオールドスクール好きなので、リアルタイムでは聴いていないけど、グランドマスターフラッシュとかシュガーヒルギャング、ファンキー4+1など、いまでも大好き。
UNITでのライヴは、シュガーヒル・ギャングの「Rapper's Delight」、ロブ・ベース&DJ E-Zロックの「It Takes Two」、メリージェーンガールズの「All Night Long」やソルトンペッパーのミックスでフロアを盛り上げて、そのあとはお約束の「PLANET ROCK」や「Zulu Nation Throwdown」、「Looking for the Perfect Beat」などのオンパレード。やっぱ、2枚がけブレイクイーツだよね。ガシガシのスクラッチだよね。アップタウンだよね。これが生で聴けるのは凄い。久々に疲れるまで踊ったが、一緒に行った七瀬さん達はちょいダメだったかも。「古すぎる!」とのこと。でも、私にとっては、ブロンクスのブロックパーティーを再現してくれてありがとう〜という感じだったので本当によかった。
ほかには、コモドアーズの「Brick House」とかも回していた。ここら辺は好き嫌いがあるんだろうなぁ。
家に帰ってから、グランドマスターフラッシュ、Furious Five、BDPなどのCDを引っ張り出して早速iPodにインポート。ここら辺聴いていると、絶対KRS-oneの「South Bronx」も聴きたくなるんだよね。。

「勝手ワイン」のノブさんのパーティーで出会ったツヨシさん、節子さん、ユキさん、クミさんと一緒に、Velours partyに行った。彼らはフードコーディネーターとフード雑誌の編集者。
何人か知り合いに会ったけど、そのなかでもNY時代の友達と数年ぶりにばったり出くわしたのには、びっくりした。お互いに連絡先を無くしてしまって連絡が取れずにいたので、すごく嬉しかった。彼は今、米国の金融機関の日本支社で働いている。かれこれ5年ぶりだけど、話せば話すほど、ある意味でお互いに変わったし、角度を変えればあんまり変わっていない部分もあって不思議な気分だった。

クミちゃんと節子さん

クミちゃんはNYに住んでいたので、イーストビレッジの日本食の店やバーの話で盛り上がった。焼き鳥大将とかイーストとか。。大将、元気かな?

あとで西田さんも来て、昔の会社の同僚のささぼんとおしゃべり。

パーティーで必ず会うささぼんは今、クラベリアの社長。

みんなで一緒に。

ツヨシさん(左)は当日、携帯電話を無くしてしまって、連絡が取れずに大変だった。
『Web Designing』の2005年8月号で「Webのクチコミマーケティングは今、どうなっている?」を執筆。CGMとかWOMとか、また3文字アルファベットがいろいろ登場しているけど、これら自体は別に新しい概念ではない。その規模や、それらがいかに使われてどのような影響を及ぼしているかをある程度分析できる点が重要だと思う。
全然記事の内容と関係ないが、打ち合わせで竹橋に行ったときに、オーガニックのカフェ「クシ・ガーデン」を発見。最近、豆乳にハマっているのでどのカフェに行っても豆乳メニューを探すのだが、チェーン系のカフェにはなかなか置いていない。ところが、クシ・ガーデンはコーヒーについてくるミルクのデフォルトが豆乳なのだ。感動!
よくよく話を聞いてみたら、マクロビオテックの第一人者・久司道夫氏が日本で初めて認定したお店だそうだ。メニューも、玄米だけではなく、テンペや雑穀ハンバーグなど種類が豊富で美味しい。NY時代のJazzの先生が、マクロビオテックをやっていて、「これは日本で生み出されたメソッドなんだよ」と力説していたのを思い出した。でも当時は、Ray's Pizzaやダイナーのハンバーガーを平気で食べていたジャンクフード好きだったので、「へ?」という感じだった。あの頃食べたジャンクフードが体内に蓄積されて、アスベストのように10数年後に身体に危害を及ぼさないかちょっと不安だ。
インプレスのムック本「Web Master 完全ガイド Vol.1」が出た。以前、「インターネットマガジン」向けに書いたグーグルのマキシマイザー、マックス・アードスタイン氏の取材記事が再掲載されている。
内容はなかなかまとまっているので、持っていても損はないだろう。表紙はちょっとアレだが、、、。

今日は、SSWSのグランドチャンピオン・トーナメントを観に行った。審査員は飲み仲間のVictor Entertainmentの佐藤直行さん、XCOOLのゲストにも登場してくれたエスケンさんなどを含めた9人。今日の模様はニフティのPodcastingでも聴けるので、興味のある人はぜひ聴いてみてほしい。
出場者は、以下の通り:
ぶよん&ろびん、ミキ、THE POP、服部剛with Nappo mama、鈴木陽一レモン、kiccaちゃん、里宗巧麻、ばさら=プロ

司会のAtomと女性(名前聞き損ねた。。)

ぶよん&ろびん

ぶよん&ろびん

ぶよん&ろびん

THE POP

ばさら=プロ

ミキ

ミキ
優勝者は、ミキさんだった。個人的には、フリースタイルが上手くて言葉のエッジの効かせ方をよく知っているぶよん&ろびんが好きだったので、優勝を逃してしまって残念!SSWSは基本的にはフリースタイルの上手さはそこまで重要視されず、どちらかというと詩の完成度とか独自の世界観を構築している詩人の評価が高いと思う。
でも、これもあくまで個人的な話になるが、宇宙や地球を詠う抽象的な詩よりも、ストリートの日常からどんどん観客を引き込んでいくようなスタイルが好きなので、ミキさんやTHE POPにはあまり感情移入できなかった。自分の作った世界にいかに人を引き込むか、とても重要だなぁ。それより何より、前々月とかの予選バトルのほうが断然面白かったのは何故だろう?
その後、佐藤さんは期待の新人(?)ミディ・クロニカとの打ち合わせだったので先に帰り、XCOOL七瀬さんと代官山UNITオーナーの山本士朗さんと新宿でご飯を食べてから帰った。帰りの駅で、飲み過ぎでうずくまっている男性がいた。いまにも線路に落ちそうだったので、みんなが注目して駅員さんもやってきた。その人の人生もいろいろあって、気を失うまで飲みたくなるようなことがあるんだろうなと思った。人の数だけドラマがあり、ポエトリーがある、、などと考えながら電車に揺られて家路に着いた。

今日は、来日中のジョイスとドリ・カイミの取材だった。ポルトガル語での取材だったので通訳を通してだったが、通訳が彼らの会話の50%くらいしか訳してくれなかったのでちょっと困った。たまに英語通訳の仕事をするけど、時間がないときはだいたい分かるだろうと思って要約する場合があるので、今度から丁寧に訳しようと思った。それにしても、ジョイスもドリも会話の間中冗談を言い合って、おおらかで、本当に人生を楽しんでいるなぁと思った。取材後、とてもハッピーな気分になった。

6月にリリースしたジョイスとドリの初のフルコラボレーション・アルバム「リオ・バイーヤ」は、ピースフルで愛情あふれる2人の人間性がサウンドに凝縮されていて、最高!ジョイスの優しくてグルーヴ感のあるギターと、ドリの何とも言えない味のある独特のボーカルとギターが織りなす世界は、聴いているだけで癒される。
帰り、ビクター・スタジオからタクシーに乗ったが、タクシーの運転手が話し好きで、表参道の駅前で車を止められて一時間くらい話し込んでしまった。タクシーの運転手とはいつも話をするけど、こんなことは初めて。話の内容は、なんと邪馬台国はどこにあったかというお話で、彼は四国にあると主張し、そのお話をえんえん一時間聞かされた。それに、天皇の系譜はユダヤ人とか、なんだか最近その話を聞くことが多いのだが、日本のタクシー運転手の知識は侮れないなぁと思った次第。

知り合いの福島さんの書いた記事、「コンテンツライセンス」が果たす役割——新たなコンテンツ創作環境へ向けてのなかで、em-commonsのプレオープンの件が書かれていた。以前から話は聞いていたが、いよいよ本格的に活動を開始したとのこと。これからライセンス選択などの詳細を決めていく予定なので、興味のある人は参加してみてはいかがだろうか。
CC本家のGLOCOMで動いているコモンスフィア(commonsphere.jp)も、今週ローンチした。コモンスフィアの主旨は、DRMやDREなどの言葉を知らないネットユーザーに対して、さまざまなツールやコンテンツを通じて教育していこうというもので、その仕組みはこのページに詳しい。現在、コモンスフィア・オープン・キャラクター「コモコモ」を描いた西島大介氏のインタビューが掲載されているほか、ライセンスを選ぶページ、ブログ、質問フォームなどもある。
CCを中心とした新しい形態のコンテンツライセンスへの注目は、ブログやSNSを含めたCGM(Comsumer Generated Media)の爆発的な増加にともない、ますます大きくなるだろうと思う。個人が生み出すメディアだけではなく、大手企業や組織もCCを取り入れた知の共有を積極的に取り入れようとしている。米PBSのIT系番組「ナードTV」でも、CCライセンスベースでの番組のインターネット配信を9月から開始するとのこと。もし、番組のなかで気に入った映像があれば、非商用ベースに限り、自由に改変、配布することができるなんて、一昔前には到底考えられなかったことだ。

とくに最近、Podcastの配信を始めて、著作権に関してとても気になることが起こったので、個人的にもCCについてとくに考えるようになった。まだまだ小さな動きに過ぎないが、この小さな動きがコンテンツ産業を動かす大きなうねりに発展することを祈りたい。
XCOOL IT特集第1弾として、グーグルの村上 憲郎社長のインタビューをお送りします!MP3ファイルはこちら
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最近、急にハワイに興味を持つようになった。それまでは、日本人がよく行く観光地というイメージしかなかったが、『ガイアシンフォニー』でジェリー・ロペスを知り、ジャック・ジョンソンのゆるいサウンドに触れ、そしてタイマネ・ガードナーなどの若手のウクレレ奏者に出会い、なんだかハワイの人々やライフスタイルが心地よいなぁと思うようになった。
とくに、ジャック・ジョンソンは、隣のお兄さんと話しているような気さくな人で、会ってますます好きになってしまった。何もかもが目まぐるしく過ぎて行く東京に住んでいると、時間の止まったような穏やかな雰囲気を持つ人にとても惹かれるようになる。彼の代官山AIRでのライヴも、トミー・ゲレロやマニー・マークとの共演のほか、なんとG. LoveとAFRAが飛び入り参加して、もの凄く盛り上がった。ジャックのインタビュー記事はこちら。
![Sprout [COMPILATION] [SOUNDTRACK] [FROM US] [IMPORT]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B00079I06K.01.MZZZZZZZ.jpg)
ジャック、トミー・ゲレロ、マニー・マークは、7/30からシネマライズ、ライズXで始まるサーフ映画『スプラウト』のサントラ制作もしている。とてもいい映画なので、私はまた観に行くつもり。
ラジオ番組「XCOOL」のゲストで、Podcast第一弾の油井昌由樹さんのお店に遊びに行ったときにも、ちょうどジェリー・ロペスの話になって、ジェリーに削ってもらったサーフボードを見せてもらった。ジェリーのサイン入り。凄く羨ましかったが、私は大学時代サーフィンのサークルに入っていたにも関わらず、ボディボードしかできない。。今年は挑戦してみようかなぁ。
シックス・アパート社のBlog on Businessページに執筆した最近の記事:
・中部大学・経営情報学部経営情報学科
・愛知教育大学附属岡崎小学校
・NaYOGA
・愛知県大口町
・エクストラコミュニケーションズ

先週来日していたSixApart社のバラック・バーコヴィッツ(Barak Berkowitz)社長から、私のPhotologが全然更新していないと言われたので、久々にPhotologを更新。
Were do you put these now? You photolog seems dead.Barak
この写真は、代官山UNICEで皆で飲んでいたときに私が撮ったものだけど、メールで送ったら色彩修正されてBarakから戻ってきた。とても几帳面!というわけで修正写真(?)を掲載します。

代官山UNITのオーナー、山本士朗さんを囲んで。ちなみに、UNITのサイトもMovable Typeで作られている。

XCOOLでおなじみの七瀬さんと、甥っ子と一緒に。

アントワープにもうすぐ旅だってしまうファッションデザイナーのレイちゃんと一緒に。

かなり酔っぱらってます。。
今日から始まったニフティの「Podcasting Juice」。登録の仕方が分からないという質問を受けたので簡単に説明すると、iTunesにPodcast番組を登録するには、メニューの「Advanced」から「Subscribe to Podcast」をクリックし、フィードURLを入力するだけ。ちなみにXCOOLのフィードはココ。右クリックして「Copy Link」を選ぶと速い。
Windowsの場合は、たとえばiPodderXだったら、「File」メニューから「New Subscription Feed」を選び、フィードURLとPodcast名を入力すると完了。
いろんなソフトで試しているが、昨日の配信テストでは1分もかからない程度だったのが、今日は30MB程度のファイルに30分近くかかってしまう。かなりアクセスが集中しているみたいだ。

いよいよ今日、ニフティで「Podcasting Juice」が始まった。詳細は、XCOOL公式サイトの「XCOOL(エクスクール) BLOG〜夢を追う方法」にて。
さっき自分でもXCOOLのPodcastフィードを登録してみたが、アクセスが集中しているらしく、サーバーからの応答はなし。。FTPでPodcastファイルサーバーにつないでみても、負荷が凄くて接続が切断されてしまう。
ちなみに、XCOOLのPodcastフィードはこちらから↓
上記の「Podcast」バナーをクリックして、アドレスバーに表示されるURLをiTunesなどの受信ソフトに登録すれば、自動的にファイルをダウンロードできる。登録についての詳細は「Podcasting Juice」へ。
久々の投稿です。友人や仕事先の人からいろいろ心配してもらったようですが、2カ月ほど体調を崩していました。今はすっかり回復しています。ご連絡できなかった方、すみませんでした。
さて、ラジオ番組「XCOOL」では、IT特集としてインターネットに関わる人々をゲスト迎えたトークを行います。Podcastも始めるので楽しみにしてください!